2015年04月15日

Pandora2(パンドラ2)特別価格キャンペーン中

『Pandora2(パンドラ2)』というツール、ご存じですか?

以前に、『キーワードスカウターS』というツールを紹介したのですが、その上位バージョンにあたります。
と言っても、増えている機能は並じゃありません!

『キーワードスカウターS』は、
・キーワード収集
・ライバルサイトのSEO状況チェック
・競合する広告数のチェック
が主な機能でしたが、『Pandora2』には、あり得ない機能が追加されています。

機能一覧は、以下のとおり。

1.広告逆引き機能
2.広告一覧検索機能
3.提携広告検索機能
4.クリック先URL調査機能
5.URL偽装広告検索機能
6.同一IPサイト検索機能
7.継続出稿広告調査機能
8.デバイス毎広告調査機能
9.スマホ対応状況調査機能
10.広告順位チェック機能
11.SEO順位チェック機能
12.関連キーワード拡張機能
13.トレンドキーワードリサーチ機能
14.Youtube動画数調査機能
15.Youtube動画順位調査機能
16.プレポジ数調査機能
17.キーワードデータ取込機能
18.上位サイトSEO解析機能
19.お宝キーワード発見機能
20.キーワードデータ抽出機能
(詳しくはこちら

意味、分かりませんよね。パッと見ただけでは・・・。

注目したいのは、6と7。
何ができるかというと、
「稼いでいるアフィリエイターのLPが1つ分かれば、他に出稿している広告を引っ張ってこれる」んです。

稼いでいるアフィリエイターは、
稼げる案件の情報を掴んでいます。

その情報は、ASPや稼いでいるアフィリエイター仲間からの情報です。

つまり、稼げていないアフィリエイターには“入ってくるはずのない”情報なんです。

そんな極秘データを、『Pandora2』はごっそり抜いてきてしまいます。

この機能を使うことで、少なくとも案件選びでは、稼げるアフィリエイターに並ぶことができるんです。


更に、1の機能を使うことで、他のアフィリエイターの出稿キーワードを取得することもできます。

・商品選び
・キーワード選び
の2つを『Pandora2』で済ますことができれば、PPCアフィリエイトの第1、第2段階もクリアできたことになります。

これは、サイトアフィリエイトでも同じです。

もちろん、機械的に全部を済ますのではなく、取得した情報の精査は、自分で行わないといけません。
逆に、その部分が差別化になってきます。


とは言え、『Pandora2』を使うと、競合リサーチのステップを、大幅に効率化することができます。
『Pandora2』がキーワード“マーケティング”ツールと言われる所以ですね。


あとは、気になるのは価格だけですよね。

これ、私も驚いたのですが、月額2,980円です。
初期費用は要りません。

しかも、4月末まではキャンペーン中で、初月1,980円で試すことができます。

WindowsだけでなくMacにも対応。

欲しくなりませんか?

 → 『Pandora2』の購入はこちら


初代『Pandora』は、機能が強力すぎて販売中止になったという伝説のツールです。
『Pandora2』も、販売停止になる可能性を示唆しています。

迷っているうちに販売停止になってしまったら、けっこう、後悔すると思いますよ。

ちなみに私は、先行販売の案内が来た時に、迷わず申し込みました。
既に毎日、使い倒しています。
数字と文字ばっかりで、頭が痛くなりますが・・・

ただ、取得してくるデータは、やっぱり凄いです。凄まじいです。
お宝案件も1つ、見つけましたしね。

一度、じっくり、ツールの紹介を読んでみてください。
きっと、申し込みボタンを押しちゃいますよ・・・私みたいに。

 → 『Pandora2』の詳細はこちら
posted by 元・我侭店長 at 22:09
| Comment(0) | アフィリエイト
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